《靴の花火(靴之花火)》是乐队ヨルシカ的一首歌曲,收录于专辑《夏草が邪魔をする》中。
歌曲
歌词
本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。
忘れていくことは虫が食べ始めた結果だ
记忆渐渐淡去 是虫子蛀蚀带来的结果
想い出の中じゃいつも笑ってる顔なだけ
在回忆当中 留下的全是你的盈盈笑脸
心ごと残して征こう、だなんて憶う
「无心无念踏上旅程」记得曾有这种想法
君を知ろうにもどっちつかずだ
想要了解你却总会犹豫不定
清々することなんて何にもないけど
虽说没有让人感到心情舒畅的事情
僕の食べた物 全てがきっと生への対価だ
我咽下的事物 肯定都是为了生存而付出的代价
今更な僕はヨダカにさえもなれやしない
后知后觉的我连化身夜鹰都是奢望
音だけでも泣いてしまう、だなんて憶う
「只听声音就已泫然欲泣」记得曾有这番情景
空を飛ぼうにも終わり知らずだ
即使飞上天空后我也难以到达终点
きっと君を探してしまうから から
因为一定会忍不住去寻找你的身影 你的身影
消えたのは君の居た街だ
消失于视界的是 你曾经所在的街道
いつまででも泣いていたい、だなんて憶う
「想要永远哭下去」记得曾有这种想法
歌词中闪过的字幕
[3]
よだかは、実にみにくい鳥です。
ほかの鳥は、もう、よだかの顔を見ただけでも、
いやになってしまうという工合でした。
夜だかは大声をあげて泣き出しました
いや、いつまで居てもおんなじだ。
さよなら。もうあわないよ。さよなら。
よだかは、実にみにくい鳥です。
よだかは、実にみにくい鳥です。
僕は遠くの遠くの空の向うに行ってしまおう。
ああ、つらい、つらい。
僕は遠くの遠くの空の向うに行ってしまおう。
僕は遠くの遠くの空の向うに行ってしまおう。
お星さん。西の青じろいお星さん。どうか私をあなたのところへ連れてって下さい。灼けて死んでもかまいません。
よだかなどはてんで相手にしませんでした。
お星さん。南の青いお星さん。どうか私をあなたの所へつれてって下さい。やけて死んでもかまいません。
馬鹿を云うな。おまえなんか一体どんなものだい。たかが鳥じゃないか。おまえのはねでここまで来るには
よだかはがっかりして、よろよろ落ちて、それから又二へん飛びめぐりました。それから又思い切って北の大熊星(おおぐまぼし)の方へまっすぐに飛びながら叫びました。
北の青いお星さま、あなたの所へどうか私を連れてって下さい。
近くに海がなかったら、氷をうかべたコップの水の中へ飛び込むのが一等だ。
東の白いお星さま、どうか私をあなたの所へ連れてって下さい。やけて死んでもかまいません。」
鷲は大風に云いました。
いいや、とてもとても、話にも何にもならん。
まっすぐに飛びながら叫びました。
やけて死んでもかまいません。
よだかは、(中略)高く高く叫びました。
その声はまるで鷹でした。
よだがは、まっすぐに空へのぼって行きました。
そうです。これがよだかの最後でした。
僕は遠くの遠くの空の向うに行ってしまおう。
| n-buna |
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- ↑ 日文歌词来自ヨルシカ的YouTube稿件简介,中文翻译摘自b站搬运评论区。
因排版问题稍作修改。
- ↑ 空いた口が塞がらない作为固定用法有惊讶得说不出话,也有发呆而说不出话的意思,但是这里根据上下文就直译了。
- ↑ 全部来自于宫泽贤治的童话《夜鹰之星》,讲的是一只夜鹰通过死亡作为代价获得了新生的故事。